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子連れ旅行に持っていった念のためアイテム7点

先日、富山県宇奈月温泉に、家族4人で1泊旅行へいきました。


そこで、今回は子連れ温泉旅行に持っていった荷物(小学生&年中さんバージョン)使わないけど念のために持っていくアイテム7点を紹介します。

参考になれば嬉しいです。

子連れ旅行は念のために持っていくアイテムが多いです。


今回は、富山県の宇奈月温泉に1泊2日の旅行へいきました。

旅行レポはこちら↓

私は、子どもが小さい時から、毎月実家に帰省していたのでパッキングは上手な方だと思います。


私は、念のために持っていくアイテムが多く、荷物の量は多いほうだと思います。


念のためなので、使わないことがほとんどですが、それでもないと困るアイテムです。


念のためアイテム7点


①子どもたちの着替えの予備各1枚ずつ
②体温計
③解熱剤(子ども用&大人用)
④風邪薬&アレルギーの薬
⑤コンタクトの予備
⑥絆創膏
⑦薄手のトラベルパジャマ


今回持っていった念のためアイテムはこの7点です。

その他に自分や子どもたちの着替えやスキンケアとメイクアイテムを持っていきました。

子どもたちの着替えは余分に1枚ずつ用意しています。

子どもたちの着替えは、余分に1枚ずつ用意しています。

旅先で服を汚してしまうことって多いですよね。

外食や遊んでいる時に汚れてしまったり、トイレで失敗することもあると思います。

服の予備があれば、子どもを怒ることもないし、子どもが落ち込むこともありません。
息子も娘も、外ではいい子でいようとするタイプなので、外出先で失敗すると落ち込んでしまいます

そうすると、楽しい旅行が失敗旅行になってしまいます。

子どもたちがしょんぼりするのも嫌なので、かさばっても着替えの予備は必ず入れています。

ホテルに体温計はあるけど持っていく理由。


体温計の貸出してくれるホテルはありますが、私は体温計は必ず持参するようにいています。

テルモの20秒で測れるタイプです。


子どもは熱が出るのが、あっという間です。

ホテルに連絡して貸し出してもらうまで待てません。

体温計を持っていけば、気になったら何度でも計れるので帰省や旅行のときは必ず持っていくことにしています。

解熱剤、風邪薬やアレルギーの薬も念のために持っていきます。

いつ、熱を出すか分からないし、市販の薬は4歳の娘はまだ使えません。
なので、解熱剤は念のために必ず持っていきます。

子どもたちが2人とも小学生になったら、7歳から飲めるアセトアミノフェンを持っていくつもりです。

旅行の時の薬は、使わなくてすむ方がいいです。

薬は旅先でも買えますが、そこまでかさばらないので持っていきます。

いつも飲んでいる薬のほうが安心です。

メガネとコンタクトの予備

私はコンタクトなので、眼鏡とコンタクトの予備は必ず持っていきます。

旅行先では洗面のかってが違うので、コンタクトが上手くつけられないときがあります。

旅先の時にかぎってコンタクトがやぶれる

絆創膏は必ず財布に入れています。

子どもたちは、旅行ではしゃぎます。

テンションも上がっていると、ケガをします。
なので、絆創膏は財布に入れるようにしています。

自分もたまにケガをするので、あると便利です。

私の薄手のトラベルパジャマ

旅館やホテルには、浴衣が置いてありますが、私は、薄手のトラベルパジャマを持っていくようにしています。


テロテロしていて着やすく、重ねて着ても違和感がありません。

温泉旅行は何度もお風呂に入ります。

テロテロな生地が汗をしっかり吸って乾きも早いので、温泉旅行では必需品です。

浴衣だけだと、寝る時に違和感があって浴衣の下に薄手のパジャマを着て寝ています。

薄手なのでコンパクトで付属のポーチに収納できます。


まとめ


☆旅行の念のためアイテムは、使わないけど必要なもの。
☆ほしい時にないと困るアイテムは持っていって正解!
☆荷物は多くなるけど、持っていくと安心。


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